漢方先生のちょっといい話

東京最終日 ラヴバード焼鳥店に行こう

今日はついに東京最終日。朝起きると、K介が朝マックを買ってきてくれていた。さすが、よくわかってらっしゃる。マックをたべながら、K介がくんでいたという、モヒカンだらけのバンドの映像をみる。フロントが気合のはいった、こだわり派のモヒカンを見せ付けながら熱演する中、K介はサングラスでモーリンタッカーのように叩いている。不思議な光景。しかしドラムもたたけるとはおそれいりました。ニューバンドのCDももらって...

4月1日 船の科学館~お台場~飲み会 その2

船の科学館をでて、お台場へ。一度いってみたかったー。おお、めちゃイケでよくみるやつやん!私の好きな「hamagucheさん」がお出迎え。なつかしい「ハマザク」だね。加藤さんかわいそうだね。いいとものセット。いつかでれるだろうか。。。画伯まあさっきの船の科学館が濃いかったので、そんなに感動はしなかった。その後「ソニーエクスプローラサイエンス」へここは音と光に触れてあそべるところ。3Dとかもあって、ゲームの動き...

4月1日 船の科学館~お台場~飲み会

あなご家で11時ぐらいまでゆっくりした後は、バスと電車をのりついで船の科学館まで。え?!船なんて興味あったけ?写真をみればわかります。船の科学館本館を足早にみて、むかうはその横の「羊蹄丸」トンネルを抜けるとそこは雪国というように、船にはいればそこは昭和の青森だった!!!!羊蹄丸は、青函連絡船といって、青森と北海道を行き来していた船です。ひとっこ一人お客がいない中、りんご売りのおばちゃんがかなりの青森...

どでかい肉と横浜

胸やけ全開の夜があけて、ぐっすり眠ったので体調は万全。ハポテツ夫妻が「みーちゃん(私)に是非おすすめの店がある!」というので、朝昼かねて電車でその店につれてってもらう。11時なのに、お客さんは満杯。綺麗とはいいがたいその店の名は「キャロット」。外にお肉のいい匂いがプンプン。よだれをたらしながら30分ほど並ぶ。これが昼どきだったらもっと待つらしい。そしてついにきました!肉好きの私におすすめのこれ!ジャー...

30日その2染井霊園~東京タワー~ライブ~打ち上げ

東京2日目、染井霊園でかなり濃い体験をしたけど、さらにカオスなことになろうとは。。。ずっと行きたかった東京タワー。もちろん「映画をみて泣いたから」とか「でっかい人になりたいから」とかじゃなく、「噂の蝋人形館に行きたい!」ここからは濃いです。カオスです。とにかくかっこいいマレーネ・ディートリッヒ他、絵になりすぎる神様、ジミヘン。マドンナやシャロンストーン、アンネフランクやガンジーまでありとあらゆる蝋...

2日目何故か墓だらけ

仕事のちょこちゃんとお別れして、朝の西巣鴨。昼間はフリーだったので、なんかおもしろいところはないかとネカフェで調べる。おお、時は花見の季節。桜といえば「ソメイヨシノ」その由来になった染井町がある。なんでも江戸時代に染井村に集落を作っていた造園師や植木職人達によって育成され「吉野桜(ヤマザクラの意)」として売り出していたらしい。種子が飛んで増えることはないらしく、すべて職人さんたちのがんばりで桜並木...

29日 シベリアディズニーランド

ということで、もっていったお菓子もゲームも何の役にもたたなかったバスですが、無事夢の国にはつれてってくれたのです。さて、ディズニーランド。春休みも終わりに近いし、なんのイベントもないし、絶対込んでないはずという当初の予想をはるかにこえて「一年で一番多い時期。もしかしたら入場制限ではいれないかも。」とチケット売り場のお姉さんがいってたのを半信半疑で聞いていたのですが、ついたとたんに大量の「違う国の方...

バスで出発~東京(といっても千葉)

たーだーいーまー!いやー、かえって来ましたよ。東京から。帰った後、あまりにも音沙汰ないので、生存確認メールとかいただきましたが、帰った後大風邪をひいてしまい、大都会東京に知恵熱がでて寝込んでいた漢方です。ああ、花見いきたかった・・。しかし東京、楽しい事しかなかったので、漢方の老後の思い出巡りに、ちょっと書き残そうと思いました。で、今日一日で5日間全部の日記をかいた!いっつも全部かくといいながら、途...

第2回目のお月見会も終わり、秋も見納め。さようなら 秋こんにちわ 冬といった感じになってまいりましたね。先月から楽しいイベントが目白押しだったのですが、次々と終わっていき、なんだか冬の到来と共に先生の冬眠の季節もやってきたようです。ひゅるるるる~なかでも一大イベントは、職場の「I愛MK組」の一人、E嬢が県外に引っ越してしまうとの事で、くいの残らないように、「さよならMK会」「お別れ会」「宮崎旅行」...

マッドなハウス 最終章

前回までのあらすじ 腹いっぱいになった一行はついに マッドハウス●IROへ ムンクの叫びがゆらゆらと 異空間へいざなうのであった・・・・ ついに店に入ることになった漢方先生達 噂では 「物凄いしゃがれた声のおばあさんが 一人でやっていて、学生に人気。」 とのこと 先生の想像図 ドアを開けると アンダーグラウンドな雰囲気が漂い、 想像とは全く反対の 「ものすごく小奇麗なマダーム」 が出迎えてくれた。 確かに声はハス...